2011年7月10日日曜日

『「うつ」かなと思ったら読む本』日本文芸社

書名:「うつ」かなと思ったら読む本
著者:関谷透
ISBN:4-537-25094-1
 今更ですが私立派なうつ病です。
 通院して薬ももらって仕事も休んだりしています。
 今更ですがうつについて知ろうと思い本を読んでみましたが、皆さん、本はきちんと選んで読みましょう。
 この本は、新書で網羅的にうつ周辺のことを取り扱っているのですが、その分説明が短くよくわからない所が多いです。

2 件のコメント:

onaga さんのコメント...

近藤さんは、うつと向き合っておられるのですね。(;;)

うつに限らず心の病は、対処の早さが病後を左右すると言っても過言ではないです。

私もうつではないですが昔からの心の病と向き合っています。

長い期間、向き合っていく事になるとおもいますが、無理はなさらないように。

私は時を重ねるごとに快方に向かっているので、近藤さんも大丈夫だと思います。

makoto さんのコメント...

 心の病に限らないのですが、病は自分とのお付き合いとようやく最近理解できました。
 今はのんびりのんびりです。

 お互いのんびりでよろしくです。